みなさんこんにちは!
NAYUTAS武蔵小杉校です。
「アイドルダンスは、グループによって何が違うの?」
「好きなアイドルのように、かわいく踊るコツを知りたい!」
「@JAM EXPO 2026では、どのグループに注目したらいい?」
そんな方にチェックしてほしいのが、
2026年8月29日(土)・30日(日)に横浜アリーナで開催される
「@JAM EXPO 2026 supported by UP-T」です🎤
きゅるりんってしてみて、Jams Collection、複数の48グループ、ヒロインズ所属グループなど、
さまざまな個性を持つアイドルが出演します。
今回はライブ情報や注目楽曲とともに、ダンスの視点からステージを楽しむポイントをご紹介します!
@JAM EXPO 2026の開催情報🎪
@JAM EXPOは、ポップカルチャーイベント「@JAM」シリーズの大型アイドルフェスです。
2026年はシリーズ15周年を迎え、2日間にわたって横浜アリーナで開催されます。
- 開催日:2026年8月29日(土)・30日(日)
- 会場:横浜アリーナ
複数のステージでライブが行われるため、目当てのグループがいる方は、
事前に@JAM EXPO 2026公式サイトのタイムテーブルと出演者情報を確認しておきましょう。
横浜アリーナの最寄りは新横浜駅。武蔵小杉からは東急新横浜線を利用して向かいやすく、
10代・20代の方にも注目してほしいイベントです。
注目グループと楽曲をチェック🎧
きゅるしての細かな表現力💗
「きゅるして」の愛称でも親しまれる、きゅるりんってしてみて。
2026年7月には、5thミニアルバム『Secret Heaven』がリリースされました。
収録曲の「Special♡Spell」や「推忍♡きゅるちゃん道場!」などを聴いてから会場へ行くと、
楽曲ごとに変化する表情や振付も追いやすくなります。
ダンスの視点では、指先の角度や顔を向けるタイミングに注目してみましょう。
大きな動きだけに頼らず、細かな仕草まで使って「かわいい」を表現する方法が参考になります。
Jams Collectionの爽やかな一体感🌈
Jams Collectionは、2026年7月31日にデジタルシングル「アオノカケラ」をリリースしています。
アイドルダンスを練習するときは、一人の動きだけでなく、
メンバー同士の間隔や腕を上げるタイミングを見るのもポイントです。
全員の形がそろった瞬間に、ステージ全体が一枚の絵のように見えてきます。
「アオノカケラ」などの新しい楽曲とあわせて、
ステージ上でどのように一体感をつくっているかにも注目してみてください。
ヒロインズ系の多彩な世界観⚡
今回のラインナップには、のんふぃく!、夜光性アミューズ、iON!、AdamLilith、TENRINなど、
ヒロインズ関連のグループも名を連ねています。
「ノーテンキ超キュートガール」「はにトラ!?」「Mariage」「ANARCHY」などを聴き比べると、
同じアイドルダンスでも、かわいさ、クールさ、力強さの見せ方が異なることに気づくはずです。
ダンスへ取り入れるなら、振付だけをまねするのではなく、
「この曲ではどんな人物になりきるか」を決めてみましょう。表情や目線に統一感が生まれ、
楽曲の世界観を伝えやすくなります。
48グループのフォーメーション👑
HKT48、NGT48、SKE48、STU48、NMB48と、地域を拠点に活動する複数の48グループも出演します。
大人数のステージでは、センターが入れ替わる瞬間や、列から斜めの形へ変化する場面が見どころです。
移動中も姿勢や目線を保つことで、次のフォーメーションまで振付の一部として見せています。
アイドルダンスを見る3つの視点👀
1. 移動中の姿勢まで見る🚶♀️
フォーメーション移動は、単に次の場所へ歩いているわけではありません。
歩幅や移動する方向、顔を上げるタイミングまでそろえることで、
ステージの流れが途切れずに見えます。自分で踊るときも、
振付と振付の間に力を抜きすぎないよう意識してみましょう。
2. 指先と目線をセットにする✨
アイドルダンスでは、手を顔の近くへ運ぶ振付がよく使われます。しかし、
手の形だけをまねしても、表情と目線が合っていないと印象が弱くなりがちです。
鏡の中の自分ではなく、客席の一人へ届ける感覚で視線を向けてみてください。
スマートフォンで撮影すると、目線が下がっていないか確認できます。
「振付は覚えたのに、アイドルらしく見えない」
「表情まで意識すると動きを忘れてしまう」という方は、
NAYUTAS武蔵小杉校の体験レッスンで一緒に整理してみませんか?
マンツーマンレッスンなら、好きなグループや挑戦したい曲に合わせて、
振付・姿勢・表情を一つずつ練習できます。周りの進度を気にせず質問できるため、
ダンス初心者の方も安心して取り組めます。
3. 音の強弱を踊り分ける🎶
最初から最後まで大きく踊り続けると、どの動きも同じ強さに見えてしまいます。
音が強い瞬間は動きを短く止め、やわらかい部分では膝や肩の力を抜いてみましょう。
会話で大事な言葉を少し強く伝えるのと同じように、動きにも強弱があると見せ場が引き立ちます。
経験者は、アイソレーションも取り入れてみてください。アイソレーションとは、
首・胸・腰などを一か所ずつ動かす基礎練習です。
身体の一部を細かく使えるようになると、振付の質感を曲ごとに変えやすくなります。
自宅でできるアイドルダンス練習🪞
気になる楽曲を見つけたら、サビの15秒ほどを使って練習してみましょう。
- 動画の速度を落として振付を確認する
- 8カウントずつ動きを区切る
- 足と腕を別々に練習する
- 通常速度で踊り、動画を撮影する
- 姿勢・目線・動きの強弱を確認する
8カウントとは、音楽を8つの拍に分けて数える方法です。
振付を短く区切れるため、初心者でも動きの順番を整理しやすくなります。
よくある失敗は、腕の振付だけに集中して足が止まってしまうこと。
最初に足の運びと体重移動を覚えてから、腕と表情を加えると全身を合わせやすくなりますよ。
武蔵小杉でアイドルダンスに挑戦🌟
@JAM EXPO 2026では、かわいい王道スタイルからクールで力強い表現まで、
幅広いアイドルダンスを一度に見比べられます。
ステージを見て「この振付を踊ってみたい」と感じたら、
その気持ちが新しい挑戦のきっかけです。
NAYUTAS武蔵小杉校では、武蔵小杉駅から通いやすい環境で、
一人ひとりの経験や目標に合わせたマンツーマンレッスンを行っています。
好きな曲のサビだけに挑戦したい方も、基礎から上達したい方も、自分のペースで学べます。
まとめ🎀
- @JAM EXPO 2026は8月29日・30日に横浜アリーナで開催
- きゅるりんってしてみて、Jams Collection、48グループ、ヒロインズ関連グループなどが出演
- 指先、目線、フォーメーション移動もアイドルダンスの見どころ
- 曲の世界観に合わせて、表情や動きの強弱を変えることがポイント
- 自宅では動画の速度を落とし、8カウントずつ練習する
「好きなアイドルの曲を踊りたい」
「憧れのアーティストのように表現したい」
「自分に合った練習方法を知りたい」という方は、
NAYUTAS武蔵小杉校へお気軽にご相談ください。
無料体験レッスンで、推しの楽曲を踊る楽しさを体感してみませんか?
皆さんのお問い合わせをお待ちしています😊
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