こんにちは!ナユタス下北沢校の瑞(みずき)です🐣
今回は世界中で大人気のガールズグループITZYの隠れた神曲であり、TikTokなどのSNSで爆発的にバズった「THAT’S A NONO」の振り解説・振り考察をお届けします🎉
「TikTokで見てめっちゃかっこいい!って思ったけど、自分で踊ると何だか平面っぽくてダサくなっちゃう…😭」「あの独特のグルーヴ感や立体的なシルエットはどうやって出してるの❓」なんて悩んでいませんか❓
大丈夫です☹️プロのダンス講師目線で、初心者の方でもしっかり理解できるように噛み砕いて徹底解説していきます🎵
ITZY「THAT’S A NONO」がなぜTikTokでバズったのか❓
「THAT’S A NONO」といえば、キャッチーなビートと力強いボーカル、そして何より一度見たら忘れられない中毒性の高いダンスステップが魅力的ですよね🥸🫰🏻
TikTokやShortsでこの曲が大きくバズった最大のきっかけは、サビの胸とお尻を連動させた立体的なアイソレーションダンスにあります⚡️
単に手の振りを真似するだけじゃなく、上半身と下半身が別々に動く動きが完璧にハマっているからこそ、あの圧倒的な「TikTok映え」と「高見え感」が生まれるんですよね👀✨
個人的にこのMVやパフォーマンス映像を見るたび、「ITZYメンバーの体幹の強さと軸のブレなさは本当にかっこよすぎる…!」と毎回テンションが上がっちゃいます🔥
「プロだからできるんじゃないの?」と思われがちですが、実はポイントさえ押さえれば誰でも劇的にカッコよく踊れるようになりますよ👍
胸とヒップの動きで立体感を出すコツ✨
ここからはITZY「THAT’S A NONO」のサビの振り解説をピンポイントで深掘りしていきます💖
この曲は、まさに胸とお尻のアイソレーションを磨く最高の練習曲なんです!
① 胸の前後・左右の可動域を限界まで広げる!
サビのカウントに合わせて刻むアクセントは、手先ではなく「胸」から動かすのが最大のコツです🌟
胸を前に突き出すだけでなく、しっかり後ろに引く動きを意識してみてください!
ここ、実は踊っていて一番難しくて筋肉を使うポイントなんです…!でもここができると一気にダンスが立体的に見えちゃいます✨
② ヒップ(お尻)のアクセントと体幹のロック
胸の動きと同時に、お尻の位置(骨盤の角度)をクッと下や横にはめ込むコントロールが必要ですお尻🍑
下半身がグラグラ揺れてしまうと全体のシルエットがボヤけてしまうので、お腹にしっかり力を入れて軸をブレさせないのが秘訣です💪🏻
③ メンバーごとの踊り方のニュアンスの違いを楽しむ
ITZYのメンバーを見ても、踊り方に個性があってめちゃくちゃ勉強になりますよね✨
たとえばイェジちゃんやリュジンちゃんはヒット(音の強弱)を鋭く入れて重厚感を出す踊り方が得意ですし、チェリョンちゃんやユナちゃん、リアちゃんはしなやかな体のラインと音の余韻を綺麗に見せる踊り方が魅力的です💖
「自分はどのタイプになりたいかな❓」と研究しながら踊ると練習が100倍楽しくなりますよ🎵
独学に限界を感じたら…
動画を見て真似してみても、「本当に自分の身体が動いているのか分からない」「鏡で見ると何かぎこちない…」と一人で悩んでしまうことってありますよね💦
アイソレーションや体幹の使い方といったダンスの基礎は、実は自分の癖を客観的に見てもらいながら練習するのが一番の近道なんです👍
ナユタス下北沢校では、マンツーマン(完全個人レッスン)であなたのレベルやペースに寄り添いながら、丁寧にお教えしています✨
「完全初心者だから不安…」「独学でやってきたけど限界がある…」そんなあなたの「やりたい!」という気持ちを、私たちは全力でサポートします🔥
下北沢校の温かい雰囲気のなかで、一緒に楽しくダンスを始めてみませんか?お会いできるのを楽しみに待っています✨🪇
あなたの「踊ってみたい」を一緒に叶えましょう!🫶🏻
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